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年収1000万円プレイヤー図鑑 記事一覧

[年収1500万円]国内投資会社投資業務(PE)の仕事とプライベート

メガバンク勤務時代に国内大学院でファイナンス修士号を取得。その後、投資&戦略コンサルティング会社、ベンチャー企業役員を経て、昨年国内投資会社のダイレクターに転身した神谷優氏(35歳)。現在は、投資先企業の財務や事業戦略の支援に尽力する日々を送っている。当面の目標は投資先をIPOに導き、インセンティブボーナスを手にすること。その先は自身の投資会社設立を見据えているという。金融機関勤務から高収入が得られる投資業務のプロになる秘訣を聞いた。

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[年収1000万円]ビジネス系出版社記者の仕事とプライベート

金融専門出版社の記者職から組織・人材活性化のソリューションを提供する研究所に転身。そして、現在は再びビジネス系出版社の記者職に戻った柴田裕次氏(31歳)。回り道をしたとも言えるが、その実は「本当にやりたかった仕事」を獲得し、年収も1000万円越えを実現した。2社目の勤務先で得た人材に関する知識もベースとし、「自分の強みと志向性」にこだわった結果、現在のポジションに至ったのだ。そんな柴田氏に、本当にやりたい仕事を転職によって手に入れる秘訣を聞いた。

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[年収2000万円]外資IT企業セールス統括の仕事とプライベート

IT業界の開発職からコンサルタントを経てセールス部門の責任者となり、30代半ばにして年収が1900万円を超えた中嶋誠一氏。かなりの成功事例だが、中嶋氏自身は「自分の興味や回りの環境に身を流してきただけ」とサラリと語る。だが、転職のたびに職種や仕事の中身を変え大きな成果をモノにしてきたことも事実。IT業界で成果と高収入を実現する秘訣を聞いた。

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[年収1000万円]大手広告代理店営業の仕事とプライベート

学生時代から広告マン志望。だが、新卒で代理店はことごとく不採用。中小の広告制作プロダクションの営業マンとなった弓削孝一氏。1年後に大手インターネット・メディア企業に転職。そして今年、ヘッドハンターとの出会いもあり、念願の大手広告代理店営業マンに転身を果たした。年収も29歳で一気に1000万円に。「代理店営業マンになる!」という夢実現した弓削氏に、広告業界に転職し、成功する秘訣を聞いた――。

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[年収1050万円]外資系ITコンサルティング会社マネージャーの仕事とプライベート

新卒で入社した大手ベンダーを皮切りに、国際的なIT企業、外資系ITコンサルティング会社へと転職。28歳のときに年収1000万円を突破した石田幸雄氏(31歳)。20代で着実にステップアップを実現した背景には、IT業界のトレンドを先読みした上での転職、顧客志向の開発・サポート姿勢、そして将来の年収アップへの緻密な戦略がある。そんな石田氏のキャリアを追いながら、IT業界で成功するコツを聞いた――。

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[年収1000万円]外資系コンサルティング会社マネージャーの仕事とプライベート

アメリカの大学を卒業、現地のサービス会社勤務をへて25歳のときに帰国。外資系大手コンサルティング会社のコンサルタントになった横地秀夫氏(仮名・ 34歳)。昨年、マネージャーに昇進し、年収もついに1000万円の大台を突破した。コンサルタント時代のブレークスルー体験、マネージャーとしてプロジェクトを成功に導く秘訣、そして現在の課題と将来の夢。その本音を聞いた――。

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[年収1440万円]外資系通信関連会社ビジネス開発職の仕事とプライベート

新卒で大手コンピューターメーカーに入社。通信機器の開発者をしていたが、7年後にプリセールス職に異動。インドやバングラディッシュの移動体通信インフラ・プロジェクトに関わった。これが転機となり、外資系通信関連会社へ転職。30代後半となったいま、ディレクター職と年収1440万円を手にしている。「優秀なエンジニアは思い切って外資に転職すれば高収入が稼げる」と断言する田中氏に、外資転職に成功するノウハウと外資でのキャリアの築き方を聞いた ――。

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[年収1230万円]投資会社マネージャーの仕事とプライベート

今回の1000万円プレーヤーは、投資会社のマネージャーとして投資活動や投資先の戦略立案・実行を手掛ける竹下貴之氏だ。まだ29歳の竹下氏だが、年収は1230万円。この会社に移る前は外資系コンサルティングファームでITと戦略部門のコンサルタントを経験。だが、2年前マネージャー昇進を目前に「もっと現場の仕事にこだわりたい」と、ハンズオン型(投資先の経営に関わる)の投資会社に転職した。「コンサルタントはP/L(売上アップやコスト削減)だけ。でも、今はB/S(財務)からM&Aまですべてやる。ワザが増えた」と実感しているという。ヤリガイと年収アップの双方を確実に手にしてきた竹下氏に、そのキャリア構築のノウハウを聞いた。

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[年収1080万円]バイオベンチャー取締役COOの仕事とプライベート

今回の1000万円プレーヤーは、スタートアップ期にあるバイオ関連ベンチャーのCOOとして活躍している三浦拓司氏。日本全国を飛び回る営業開拓から組織つくりまでを担う。年収は1080万円だ。2年前、この会社に移るまでは外資系コンサルティングファームで戦略、人事、組織コンサルタントとして働いていた。マネージャーだった当時の年収は1300万円。年収で見ると大幅ダウンだが、「目先の数百万は気にしない。ゼロから会社を作る、軌道に乗せる充実感がある」という。生物学系修士終了という専門性もあり、このベンチャーは三浦氏にとって願ってもないフィールドなのだ。三浦氏のキャリア構築の信条、そして若くして高収入と自分に合った仕事を両得するノウハウを聞いた。

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[年収1100万円]外資系ネットワークベンダープロマネ職の仕事とプライベート

新卒入社の都銀で情報システム部門に在籍。8年後に「エンジニアとしての市場価値アップと知識を磨きたい」と、大手メーカーのエンジニアに転身。年収は大幅にダウンしたが、ここで目的通り、ネットワークエンジニアとしての知識と実力を磨く。そして昨年、外資系ネットワークベンダーへ転身。現在、企業向けサーバーの営業企画から構築に担当。100人規模のプロジェクトを統括する。年収も再び1000万円の大台を突破。そんな伊坂雄三氏に、SEからプロマネとなり高収入を実現する方法論を聞いた。

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[年収1100万円]独立系システム開発会社事業統括部長の仕事とプライベート

メーカー系列のシステム開発会社にSEとして入社。10年間、地方公共団体の財務会計システム構築などに携わる。その後、現在の独立系システム開発会社へ転職。SE、営業兼プロマネ、事業統括責任者と、IT業界のエンジニアとして理想的なキャリアアップを実現してきた吉田尚樹氏。年収はバブルとその崩壊、ITバブルとその崩壊で、乱気流のように揺れたが、現在は1100万円。ITエンジニアとして、高収入とキャリアアップを両得するコツを聞いた―。

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[年収1000万円]研修関連会社経営企画職の仕事とプライベート

30代で数億円を貯めて40歳でリタイアする――学生時代に30代で稼ぎ切るというキャリアプランを抱いたという青木氏。これまで年収を軸に3度転職。現在年収は1000万円をクリアし、副業を加えると倍近くになるという。今後は、勤めている会社の上場に貢献し、持ち株によって一気に資産を増やす計画だ。 type世代の多くが憧れるアーリーリタイアへの道を着実に歩む青木氏に、高収入を実現する方法論を聞いた――。

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[年収1000万円]戦略コンサルティングファーム戦略コンサルタントの仕事とプライベート

経営プロフェッショナルを目指し、20代で3度の転職を経験。現在は、戦略コンサルティングファームで、経営の傾いた大手企業の事業再生の実行役を務めている小泉氏。転職するごとに着実にマネジメントの最先端を経験、年収も会社を移るごとに100万円以上アップさせてきた。絵に描いたようなキャリアアップを体現している小泉氏だが、その背景には目標に近づく場を獲得する独自のキャリア観と行動力がある。高収入と目標を両得する秘訣に迫った――。

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[年収1050万円]大手映画会社営業(チームリーダー)の仕事とプライベート

これまで2度の転職を経験しながらも、1度も年収ダウンという局面には立たされなかった森田氏。しかも2度とも未経験職種への転身、人気企業へのチャレンジでありながら、見事その狭き門をくぐり抜けやりたい仕事をゲットしている。順調な年収アップとやりがいアップの裏側には一体どんな秘訣が隠されているのか・・・森田氏のキャリアストーリーを直撃した。

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[年収2500万円]IT関連企業取締役の仕事とプライベート

大学卒業後、大手通信キャリアにエンジニアとして入社した緒方氏。もともと将来的には弁理士になろうと決めていた緒方氏は、26歳にして特許事務所に転職する。年収289万円という逆境において、「塩ごはんさえご馳走だった」という緒方氏だが、数年後には某IT企業の取締役にまで登りつめ、約10倍の年収を得るに至る…。そんな彼のサクセスストーリーを追った!

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[年収1300万円]外資半導体メーカー営業マネジャーの仕事とプライベート

これまで3度の転職を経験し、現在年収1300万円という山岡氏。USやヨーロッパなどワールドワイドな拠点との連携プレーで次々に受注を勝ち取り、ビジネスマンとしてかなり脂ののってきた39歳。営業マンとはいえ、決して押しは強すぎずやわらかな物腰がとても好印象な山岡氏に、彼が歩んできたビジネスマン人生やプライベートについて伺った。

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